So-net無料ブログ作成
検索選択

映画「ワイルド・スピード MEGA MAX」 [映画・ドラマ]

映画『ワイルド・スピード MEGA MAX』 - シネマトゥデイ
チェック:伝説の名車や高級車が惜しげもなく激しいカーアクションを繰り広げる『ワイルド・スピード』シリーズの第5弾。前作の後日談となる本作では、超高級車の強奪などを命懸けでこなすドミニクとブライアンが、逃亡生活から抜け出して永遠の自由を得るため、裏社会を牛耳る黒幕から1億ドルを奪う無謀な計画を実行する。ヴィン・ディーゼル、ポール・ウォーカーらに、新たに参戦したザ・ロックことドウェイン・ジョンソンや、過去の主要キャストも出演するドリーム・チームの大暴走に期待だ。 ストーリー:前科者ドミニク(ヴィン・ディーゼル)と彼を脱獄させた元捜査官ブライアン(ポール・ウォーカー)は、お尋ね者として追われながら、ブラジルの裏社会で超高級車の強奪を繰り返していた。逃亡生活から抜け出して永遠の自由を得たい彼らだったが、彼らを逮捕する特命を受けた連邦捜査官ルーク(ドウェイン・ジョンソン)が立ちはだかる



映画「ワイルド・スピード MEGA MAX」
製作年: 2011年
製作国: アメリカ
日本公開: 2011年10月1日

公式サイト:http://mega-max.jp/

久々に身を乗り出して観ちゃいましたー
このシリーズの中では一番面白いかも!
ありえない映像の連続に
突っ込みながら大笑いです。

エンドロールを観ていると
続編へと続く映像が・・・
シリーズ5作品目ですが
これで終わりじゃないんですね~

スカッとするカーチェイスを
誰が怪我するとか死んだとか深くは考えず(笑
ただただストレス解消です。

映画『ワイルド・スピード MEGA MAX』特別映像


映画『ワイルド・スピード MEGA MAX』予告編


映画『ワイルド・スピード MEGA MAX』新予告編

nice!(5)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

「ハリポタ」トム・フェルトン、『猿の惑星』でもまた悪役!でも被災地に温泉たまご2,000個贈るホントはとってもイイヤツ! [ブログネタ]

「ハリポタ」トム・フェルトン、『猿の惑星』でもまた悪役!でも被災地に温泉たまご2,000個贈るホントはとってもイイヤツ! - シネマトゥデイ
[シネマトゥデイ映画ニュース] ついに完結した映画『ハリー・ポッター』シリーズでドラコ・マルフォイを演じ、伝説的SFシリーズのはじまりを描く映画『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』でも見事な悪役ぶりを発揮しているトム・フェルトンだが、東日本大震災の被災地のため精力的なチャリティー活動を行うなど、素顔はとってもイイ人! それでもやめられない悪役の魅力を語っている。


俳優さんってホント
役柄でイメージがついちゃいますねー

彼は悪役続きで演じているとは思っていても
なんだか・・・(笑
なので この記事を見てビックリしましたー
知らなかったーー

これ以前にはチャリティーTシャツの販売も・・・
そして被災地からの「タンパク質が足りない」
という声に応え、温泉卵2000個を贈ったそうなんです。
しかも この温泉玉子は 宮崎県産の卵で
祈祷までして被災地の方々の今後の無事を祈念したという
特別なものだったそうです~
いい人です~

nice!(4)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

携帯電話の傷をシールで隠す! [お買い物]

携帯電話の傷が気になり始めたので
何かいいものはないかと探していたところ
蒔絵シールというのを見つけたー

シールといっても結構ないい値段!
特に欲しいと思うのは高い(笑
凝れば凝るほど料金が嵩んでいく。

たくさん種類もあってなかなか決められないーー

レース系もキレイだし和柄も素敵・・・

もう1日じっくり考えよう・・・






nice!(1)  コメント(1)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

映画「SP 革命篇」 [映画・ドラマ]

ツイッター告知で300人以上のファンが来場!「SP」の名脇役たちが感無量でファンサービスを行う! - シネマトゥデイ
大人気テレビドラマを映画化した『SP 革命篇』とスペシャルドラマ「SP 革命前日」のブルーレイ&DVD発売を記念して26日、出演者の松尾諭、神尾佑、野間口徹、平田敦子がTSUTAYA TOKYO ROPPONGIに作品中の衣装で「出動」。直前にツイッターで告知したイベントにもかかわらず、300人以上のファンが押し寄せる大盛況で、一同は「主演(の岡田准一)がいないので集まるか不安だったが、これだけ多くの人が集まってくれた」と喜びながら熱心にファンサービスを行った。



映画「SP 革命篇」
製作年: 2011年
製作国: 日本
日本公開: 2011年3月12日

シネマトウデイより

チェック:岡田准一主演のテレビドラマ「SP(エスピー) 警視庁警備部警護課第四係」と『SP 野望篇』の最終章となる劇場版第2弾。官房長官を狙ったテロから2か月後、通常任務をこなしていた主人公たちSPの面々が、混乱を極める国会議事堂で巨大な陰謀と対峙(たいじ)する姿を怒とうのアクションと圧倒的なスケールで描く。ドラマ版、映画化第1弾に続き、脚本には『GO』などの人気作家金城一紀があたり、監督は前作と同じ波多野貴文が務める。テレビドラマから張り巡らされてきた伏線がつながって、驚がくの真相が明かされる内容から目が離せない。

ストーリー:官房長官を狙ったテロから2か月。警視庁のSPである井上(岡田准一)は上司の尾形(堤真一)への不信感を募らせながらも、尾形の指令で国会での警備を担当することになる。そして麻田雄三(山本圭)内閣の不信任案の採決が行われようというそのとき、国会議事堂で銃声が鳴り響き……。

映画『SP 革命篇』オフィシャルサイト
http://sp-movie.com/kakumei/

「SP 革命篇」劇場予告編


『SP』 岡田准一 「カリ、修斗の練習風景」


シリーズの集大成にして最終章ということで
最後を惜しみながら見たのですが
本当にこれで終わりなの???

全部があきらかになってないし~

黒幕がつかまってないし~

全然スッキリしない終わり方でした。

ビックリしたのは
堤真一さんと香川照之さんが兄弟だったこと・・・

あとは同じSP仲間との闘いで
岡田君のチームの強いこと強いこと!
見た目じゃ負けているんだけど(笑

また スピンオフでもいいから
続編が見たいです~

nice!(4)  コメント(1)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

カルト映画『ブレードランナー』の新作製作へ、監督は再びリドリー・スコット [映画・ドラマ]

約30年前に公開されたSFカルト映画『ブレードランナー(Blade Runner)』の第2弾が製作されることになった。前作同様、リドリー・スコット(Ridley Scott)監督がメガホンを取る。製作者が18日、明らかにした。




タイトルはよく覚えているんだけど
ストリーをすっかり忘れているー
でも所々 見覚えのある映像が・・・

それにしても30年も前の映画だったなんて・・・
ビックリ仰天(笑

ハリソンフォードも若いわけだー

もう1つビックリしたのはSFカルト映画というジャンル
これってカルトだったのー

まだ出演者も公開日も決まっていないそうだが
ぜひとも見たい映画になりそうです。




映画「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」 [映画・ドラマ]

・2011年10月7日より全国公開
・「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」オフィシャルサイト
>>(http://www.foxmovies.jp/saruwaku/

<<moviecollectionより>>

劇場公開当時、衝撃のラストシーン話題となった
SF映画の金字塔『猿の惑星』。

これまでに『猿の惑星』(68年)、『続・猿の惑星』(70年)、
『新・猿の惑星』(71年)、『猿の惑星・征服』(72年)、
『最後の猿の惑星』(73年)と5本の映画が作られ、
2001年にはティム・バートン監督によって
PLANET OF THE APES 猿の惑星』としてリメイクされた
本シリーズ待望の新作。

シリーズ1作目では、宇宙飛行士たちが、
猿が人間を支配する惑星に不時着するところから物語が始まったが、
本作では、どうして猿が知能を持ち、なぜ人間が滅びていったかという、
そこに至るまでの過程が描かれていく。



10月まで待ちきれずに見ちゃいましたーー

10年ぶりの猿は
最新技術ですごい映像に仕上がっています。
どこを見ても本物の猿が演技しているように見えます。

「ハリー・ポッター」シリーズで主人公ハリーのライバル
ドラコ・マルフォイ役のトム・フェルトンも出演していたのですが
こっちでも悪がき役でした。
こっちの映画でも同じ雰囲気で意地悪です~(笑

以前のシリーズとのつながり伺わせる
猿の名前がいくつか登場しました。
猿が人間の言葉をしゃべる瞬間も目撃しちゃいました。

「おーー しゃべったー」って感じです。

結構 面白く見ることができましたよー


nice!(2)  コメント(1)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

デカ旨 [日記]

今日は回転寿司のかっぱ寿司に行って来ましたー

買い物の都合で 開店と同時の入店です~
3番目のお客でした。

何も回ってないかと思いきや
握ったばかりのネタが選り取り見取りで回っています。

見た目も美味しそうでしたが
食べても美味しかったです。

ちょうどデカ旨寿司のキャンペーン中でした。

中でもアナゴ1本握りは大好きです~

大満足でしたー

nice!(2)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

麻婆豆腐 [★懸賞・当選・モニター・サンプル]

001.jpg

麻婆豆腐のモニターをしましたー

麻婆豆腐の素は素でもプレミアムです!!

普段使っているのは1箱で2回分!
今回は1箱に1回分!

さすがプレミアムだけあって美味しかったー

007.jpg
nice!(2)  コメント(1)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

映画「恋とニュースのつくり方」 [映画・ドラマ]

映画『恋とニュースのつくり方』 - シネマトゥデイ


シネマトゥデイより

製作年: 2010年
製作国: アメリカ
日本公開: 2011年2月25日

華やかなテレビ業界を舞台に、低視聴率番組の
プロデューサーに採用されたヒロインが
さまざまなトラブルに振り回されながら、
恋に仕事に頑張る姿を描いたサクセスストーリー。

『ノッティングヒルの恋人』のロジャー・ミッシェル監督と、
プラダを着た悪魔』の脚本家アライン・ブロッシュ・マッケンナがタッグを組む。

主演は『きみに読む物語』のレイチェル・マクアダムス。
共演にはベテランのハリソン・フォードとダイアン・キートン、
『オペラ座の怪人』のパトリック・ウィルソンら豪華キャストが顔をそろえる。

ストーリー
失業中のベッキー(レイチェル・マクアダムス)は
ニューヨークで朝番組のプロデューサーに採用されるが、
それは局に見放された超低視聴率番組だった。
彼女は番組を建て直すため大御所の報道キャスター
マイク(ハリソン・フォード)を起用し、
やがて同僚のアダム(パトリック・ウィルソン)と恋に落ちる。
恋に仕事に順調なスタートを切ったベッキーを、
思わぬ事態が待ち受けていた……。

公式サイト:http://www.koi-news.jp/

恋とニュースのつくり方 予告編 -Morning Glory-


ストーリーはありがちなサクセスストリーですが
ラブストリーの要素もあって
気軽に見ることにできる映画です。

ハリソン・フォードとダイアン・キートンが
実にいい味を出しています!
二人とも素敵に年齢を重ねていて
キャスター役も素敵♪
この二人が出演していなければ
物足りない映画になっていたと思います。





nice!(2)  コメント(1)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

映画「シャンハイ」 [映画・ドラマ]

映画『シャンハイ』 - シネマトゥデイ



映画「SHANGHAI シャンハイ
製作年: 2010年
製作国: アメリカ/中国
日本公開: 2011年8月20日

cinematoday より

『ザ・ライト -エクソシストの真実-』のミカエル・ハフストロームが監督し、
1941年の上海を舞台に描くアメリカ・中国合作のサスペンス大作。
太平洋戦争勃発(ぼっぱつ)前の日本軍占領下の上海で、
あるアメリカ諜報(ちょうほう)部員の死の裏に隠された
男女の悲しい運命の物語を紡ぐ。

『ハイ・フィデリティ』『2012』のジョン・キューザック、
『SAYURI』コン・リー、香港の名優チョウ・ユンファ、
渡辺謙や菊地凛子らが豪華共演。
激動の時代を生きた人々の愛と宿命のドラマが感動を呼ぶ。

ストーリー
1941年、アメリカ諜報(ちょうほう)部員のポール(ジョン・キューザック)は、
太平洋戦争勃発(ぼっぱつ)前の不穏な空気が漂う上海の地を踏む。
彼は親友の死の真相究明のためやって来たが、
やがて中国とアメリカ、そして日本を取り巻く巨大な陰謀の真相に迫っていく。
ポールの周りには、常に彼を執拗に追い回す
日本人将校タナカ(渡辺謙)らの存在があり……。

公式サイト:http://shanghai.gaga.ne.jp/





政治もの 時代もの 戦争ものは
難しくて暗い気分になるので
普段はあんまり見ないんですが
渡辺謙さんと菊地凛子さんが出演するということで
思いきって見てみました。(笑

なんだか誰が何人なのかわかんなくなっちゃうー
中国人?日本人?
スパイ?二重スパイ?
アーー難しいー

でも 恋愛映画の要素もあり・・・

ぐっちゃぐっちゃだよー
感動は呼ばなかったかも(笑

菊地凛子さんの出演も
今一物足りないー

nice!(1)  コメント(1)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。